重度の日焼けは「たった1回」でも、がんリスクを高めるのか?

 夏の強い日差しを浴びたあと、肌が真っ赤になってヒリヒリしたり、水ぶくれができたりした経験はないでしょうか。

 痛みが引いて皮がむければ、「もう治った」と思ってしまいがちです。

 しかし日焼けは、単なる一時的な炎症ではありません。

 紫外線は皮膚細胞のDNAを傷つけ、その修復の過程で生じた変異が長い時間をかけて蓄積すると、皮膚がんにつながる可能性があるのです。

 では、水ぶくれができるほどの重度の日焼けは、たった1回でも将来のがんリスクに影響するのでしょうか。

 米テキサス大学MDアンダーソンがんセンター(UT MD Anderson)は、過去17件、計32万1473人を対象とした研究を統合し、日焼け歴と皮膚扁平上皮がん(cSCC)との関連を調べました。

 研究の詳細は、2025年9月24日付で医学誌『JAMA Dermatology』に掲載されています。

(以下略、続きはソースでご確認ください)
4: 警備員[Lv.33][苗] 2026/08/20(木) 01:02:43.60 ID:pWkxCLim
皮がむけるほどの日焼けしたことない

地黒だからか?
6: 名無しのひみつ 2026/08/20(木) 07:14:55.22 ID:hPbxBrFP
おれ50代だけど若い頃から4年くらい前まで夏はいつも真っ黒に日焼けしてたけど

まわりもそんなジジイ多いけどガンになった話きいたことない

これからかな