あるXユーザーは「トム・クルーズのチームはこのGQのカバーがどれだけ痛々しいか気づくべきだ。あの人は64歳で、まったく違う方向に進んで彼をハンサムで洗練された感じにできたはずだ。それなのに、失われた若さにしがみついた、過剰に手入れされた男のように見えてしまう」と辛辣な意見を投稿。これに1.9万以上のいいねが付き、他のユーザーたちも同意。
トムは、どう見たってゴージャスで若々しい。わざわざ狙わなくても、肌を見せずに、シンプルなスーツを着て微笑んでいるだけで十分にセクシーだったはず。そのオーラは30歳の男性には出せない特別なもので、ピアースやリチャードはグレイヘアでシワがあっても上品でエレガント。妙に若く見せようと意識していないところに“余裕”を感じて「素敵」と思わされるのではないか。つまり年齢相応の「落ち着き」が、いわゆるイケオジの魅力となっているのだなと。
腹毛
ギャランドゥ
欧米人はあんまり気にしない
ギャランドゥー
トムのファン層は幅広いのかな?
若作りするのも 多様性の一つじゃない?
白髪の方がいいな
黒染めもいらんし、何も腹見せなくても良いわ
>>9だけどごめん、白髪の人は別人なのか
黒染めは良いとして、いくら体型保ってても腹見せるのはナシかな
意外と毛深いのね
日本版ピアースブロスナンは舘ひろし
>>15
あの人もいつまでも若いよね
どう撮ってるかわからないけど馬乗って刀振り回してて。うちのじいさんと同い年だけどあんな動きできねぇってさ
女だったら若い人のようにメイクしてビキニでうっふ〜ん😘ってやるようなもんか
企画にすら出なそうだな
>>16
昔アイドルだった熟女が写真集出すの流行ってるじゃん
男女とも脱がないほうが素敵なのにね
ピアース白髪なんだ…まあそんな年齢だよね
シャツの前はだけない方が良くなかった?
特に筋肉も見えないし…だから胸は隠してんでしょ?