1: 2026/09/22(火) 17:04:00.38 ID:THqmmB+P9
https://news.livedoor.com/article/detail/32383641/

2026年9月22日 7時0分



25年間、私たちが改札を通るたびに見守ってくれた“あのペンギン”が、ついに“Suicaの顔”を退くことに--。



9月8日、JR東日本が交通系ICカード『Suica』の新たなイメージキャラクター候補3案を発表。現在の「Suicaのペンギン」が2027年3月31日をもって卒業し、翌4月から新キャラクターへと“バトンタッチ”することが明らかになった。



2001年のサービス開始以来、ポスターやグッズなどで親しまれ、今や発行枚数1億2000万枚を超えるSuicaの看板キャラクター。



この“引退発表”に対し、ネット上では、



《Suicaのキャラはペンギン以外考えられません》

《卒業は普通に寂しい》



と、惜しむ声が相次いでいる。



そもそも、なぜこれほど愛されているペンギンを今、卒業させるのか。週刊女性PRIMEがJR東日本に聞いてみると、次のような理由が明かされた。



「弊社のグループ経営ビジョンで掲げる“Suica Renaissance”の推進により、Suicaをこれまでの“移動と少額決済のデバイス”から、お客さまや地域の皆さまと幅広くつながる“生活のデバイス”へと進化させることから、Suicaのペンギンについては起用を終了する判断に至りました」



つまり、単にキャラクターが古くなったという話ではなく、Suica自体が次のステージへ移行するにあたって、その象徴となるキャラクターも刷新するというワケなのだ。



注目の“後任”として発表されたのは3案。背中に線路模様が入ったリス(A案)、耳が大きく元気いっぱいなウサギ(B案)、そしてオレンジ色の身体でポシェットの中に小さなモグラが入ったユニークな組み合わせ(C案)と、かわいらしい動物たちが勢揃いした。



「10数件の原案から選考委員会によって3案に絞られました」(JR東日本広報担当者、以下同)とのことで、9月8日から23日まで一般投票を実施。



気になる現在の反響について、「大きな反響をいただいていると認識しております」としつつも、現時点での中間結果や得票状況については「回答を差し控えさせていただきます」とした。
2: 2026/09/22(火) 17:06:08.03 ID:KHHiSom50
ペンギンがいい

留年させろ
3: 2026/09/22(火) 17:05:46.15 ID:6vJBFEv50
何の理由にもなってない