328: 20/07/25(土)06:31:49 ID:j5.qr.L3
妊娠、出産がある限り女性がバリバリ働くのは難しいと思っている。

悪阻が酷くて休みがちになる人もいるし、産休育休で1年ぐらい休むし、なかには年子作って連続で何年も休む人もいるし。

どうしても周りに迷惑かけることになるよね。結婚しても子供を作るつもりがない女性なら出来るだろうけど。

「一馬力では生活が苦しいから子供が産まれても働く」という人は多いらしいので、既婚子持ち男性やシンママ・シンパパの年収が大幅にアップする制度ができたら良いのになーと思う。

でもそれだと一部の子供を作らない・作れない人から反対されるのかな。
329: 20/07/25(土)06:46:17 ID:WR.z0.L3
>>328

家族手当、扶養手当、配偶者控除、自分がパッと思いつくのはこれくらいだけどほかにもまだあるんじゃないかな?



これらも一朝一夕にできたものでもないんで、

額もそれなりに練られたりしてるはず

それを読み解けるかどうかは個々によるけど(自分もわかりませんw)
330: 20/07/25(土)07:21:34 ID:nc.a3.L2
>>328

シンママシンパパはわかるけど、なんで既婚男性の年収を上げる?

出産子育て中の女性に直接お金を回せばいいやん

今みたいに出産後半年だけ基準給与の67%、半年後は50%で、仕事に復帰してもしなくても手当終了とかじゃなくてさ、

子育てに専念でき「子供をあと2人産んでも生活できるし、3人とも大学まで奨学金でも行かせることができる」って試算できれば

子供をもっと生みたい人っていると思うんよ



あとそれに反対してるのは小梨女性たちじゃない

政治家を含む、孫もいるようなおじさんたちが、執拗に小餅女性に直接お金を渡すことを反対してる

おじさんたちは「出生率を上げる」為に、なぜか「男の年収を上げる」「男の婚姻率を上げる」から入るんだよね



「女性が一人で子供を育てる事になってもどうにかなる」じゃなければ怖くて子供は増やせないよ

旦那が働けなくなったり逃げられたりしたらそこで詰むって怖すぎる