1: 2026/09/27(日) 22:42:56.53 ID:8Szt2qsS0
 神戸市健康局によりますと、西区の「串カツ居酒屋八庄屋大津和店」で18日夜、20代の男性3人が「鶏のたたき」などを食べたところ、翌日朝から、下痢や39度を超える発熱などの症状が出たということです。



 24日、男性の1人が「3名で飲食店を利用したところ、全員が身体異常を呈している」などと保健所に連絡し、保健所が検査したところ、男性らの便からカンピロバクターが検出されました。



 男性らは27日時点で全員が入院せず、快方に向かっています。



 保健所は、3人が一緒に食事をしたのが、この飲食店のみであったことなどから、27日、男性らの発症が飲食店の食事で起きたカンピロバクターによる食中毒であると断定し、飲食店に対し、27日から3日間(29日まで)の営業停止を命じました。



 保健所は、「肉類は新鮮であっても食中毒を起こす細菌やウイルスなどに汚染されている可能性があり、鶏肉のタタキや刺身など、生や半生の状態で食べるのは控えましょう」と注意を呼び掛けています。
2: 2026/09/27(日) 22:48:50.98 ID:vGql9mC30
九州以外で鶏のたたき食べるところあるんやな

って思ってカンピロバクター食中毒が多い地域調べたら三大都市圏のトップ3で草
3: 2026/09/27(日) 22:44:13.34 ID:qdelasyO0
下手したら障害者になるのによく食うわな