1: 思考 2026/09/27(日) 12:13:01.38 ID:H7cWqyrq0
横浜市営バス「給与引き下げ」は正しかったのか?――「平均780万円」は高すぎ?

公営交通バッシングの代償を考える

ドライバー確保には給与水準の引き上げが欠かせない。しかし、総じて給与は低く抑えられてきた。

こうした状況のなか、2012(平成24)年に実施された

「横浜市営バス職員の給与引き下げ」

が、再びSNS上で話題になっている。長引く景気後退にともない、

「税金の無駄遣い」

「公務員給与が高すぎる」

との批判が高まったことが背景にある。

横浜市は2006年12月、市の補助金に頼らない独立的運営を目指す「改善型公営企業」を掲げた。

そして2012年に給与引き下げを実施した。この判断は、路線維持・人材確保

に少なからず影響を与えてきたと、今になって指摘されている。

過去の公営企業の経営判断が、現在のドライバー不足や路線減便にどのように作用しているのか、改めて検証が求められる。
2: 思考 2026/09/27(日) 12:13:09.88 ID:H7cWqyrq0
どーすんのよこれ…
3: 思考 2026/09/27(日) 12:13:55.55 ID:ok78ZLOU0
まぁいいじゃんそういうの