1: すらいむ ★
月面に新たな巨大クレーター発見、「100年に一度」の衝突で2024年に形成 NASA
米航空宇宙局(NASA)の月周回探査衛星「ルナ・リコネサンス・オービター(LRO)」が、月面に新しい大規模クレーターを発見した。
「マクゲッチン・クレーター」と命名されたこのクレーターは、「100年に一度」の衝突によって形成されたもので、直径222m、深さ43m。太陽系内で見つかった現代の衝突クレーターとしては最大だという。
米航空宇宙局(NASA)の月周回探査衛星「ルナ・リコネサンス・オービター(LRO)」が、月面に新しい大規模クレーターを発見した。
「マクゲッチン・クレーター」と命名されたこのクレーターは、「100年に一度」の衝突によって形成されたもので、直径222m、深さ43m。太陽系内で見つかった現代の衝突クレーターとしては最大だという。
2: 名無しのひみつ
これは面白いね
わりと大きな衝突でも気付かないんだなあと
要因としては、
衝突の場所が地球からは見えにくい縁のあたりだったってのと、
月と地球の間の距離はミリメートル単位で測定できるんだけど短い時間に揺れるような動きは普段測って無いってのと、
アポロ時代に置いた月面地震計はもう稼働して無いので揺れはあったんだろうけど地球は気付かなかったってことらしい
わりと大きな衝突でも気付かないんだなあと
要因としては、
衝突の場所が地球からは見えにくい縁のあたりだったってのと、
月と地球の間の距離はミリメートル単位で測定できるんだけど短い時間に揺れるような動きは普段測って無いってのと、
アポロ時代に置いた月面地震計はもう稼働して無いので揺れはあったんだろうけど地球は気付かなかったってことらしい
4: 名無しのひみつ
スペースXがぶつけたやつ?