1: 2026/09/29(火) 20:45:38.22 ID:SDHkcEHH0NIKU
「赤い羽根共同募金」を運営する北海道共同募金会で寄付金約2億5000万円が使途不明になっている問題が、10月1日に始まる今年度の募金活動に影を落としている。協力見送りを決めた企業もあり、寄付金を活用する団体にも不安が広がる。



上部団体の北海道共同募金会では会計業務を担っていた元事務局長の男性(58)(懲戒解雇)が、2020年頃から着服を繰り返した疑いがある。



使途不明金問題が発覚して以降、募金箱設置を見送る企業が相次ぐ。昨年は街頭の募金活動も「原因が究明されないと協力できない」と、約300団体から辞退の申し入れがあった。



影響は全国に波及している。イオンは今年度の協力を見送る方針。全日本空輸は協力を継続し、空港で募金箱を置き客室乗務員が「赤い羽根」を届けるセレモニーも実施している。
2: 2026/09/29(火) 20:53:37.18 ID:b90cP2PS0NIKU
あり得ない事態なのは募金横領のほう定期
3: 2026/09/29(火) 20:49:46.32 ID:i7rpyokN0NIKU
そりゃそうだろ

詐欺に加担してると思われたら嫌じゃん