物価高が続くなか、8割を超える人が家計に影響をうけ、収入の増加が追い付いていない人が7割を超えるという調査結果が発表されました。

住友生命によりますと、家計が物価上昇の影響を受けていると答えた人は8割にのぼり、生活費は1カ月あたり平均でおよそ1万円増加しました。

また、年収の見込み額が「物価上昇に追い付いていない」が7割を超え、物価上昇に見合うには、平均およそ38万円のアップが必要だという結果になりました。

家計のやりくりのために減らしたものは「食費【58.7%】」が他を大きく上回り、「特に行っていない」は2割以下【17.2%】となっています。
1: 首都圏の虎 ★ 2026/09/29(火) 12:20:01.47 ID:22vQuwER9
頑張れよ下々の者ども
6: 名無しどんぶらこ 2026/09/29(火) 12:21:05.03 ID:ZVGSjPl30
>>1

おかしいな高市政権になってから実質賃金はずっとプラスなのに