1: すらいむ ★
余興のつもりが「世界最高の発明品」に… 姿が消える「光学迷彩」を東大教授が実現、 きっかけは「この漫画を読んで」 SF漫画・攻殻機動隊の先見性(前編)
東京大学先端科学技術研究センターの稲見昌彦教授は子どもの頃、ドラえもんが好きだった。
「未来に自分の子孫がいれば、困った時にタイムマシンで助けに来てくれるはずだ」
そう信じ、夏休み最終日に机の引き出しを開け、ドラえもんが現れないか確かめた。
しかし、待てど暮らせど来ない。
その時、決めた。
「よし、『ひみつ道具』を自分でつくろう」
47NEWS 9/23(水) 10:32
東京大学先端科学技術研究センターの稲見昌彦教授は子どもの頃、ドラえもんが好きだった。
「未来に自分の子孫がいれば、困った時にタイムマシンで助けに来てくれるはずだ」
そう信じ、夏休み最終日に机の引き出しを開け、ドラえもんが現れないか確かめた。
しかし、待てど暮らせど来ない。
その時、決めた。
「よし、『ひみつ道具』を自分でつくろう」
47NEWS 9/23(水) 10:32
3: 名無しのひみつ
>現時点では、光学迷彩はまだモニター越しでなければ見られない。
5: 名無しのひみつ
高額明細