1: 思考 2026/10/03(土) 13:10:12.41 ID:kYK+KtSR0
自民党の税制調査会で「インナー」と呼ばれる非公式幹部会のメンバーを

務めてきた小渕優子氏が、食料品の消費減税案に反発し、

辞任する意向を示した。「減税は次の世代にツケを回すことになる」

というのが、その理由だ。たしかに一見すれば、財政規律を重んじる

もっともな主張に聞こえる。だが、日本の消費税と国債、

社会保障改革の30年を振り返ると、まったく別の構図が浮かび上がる。

増税によって安定財源を確保する一方、約束された歳出改革は先送りされ、

国の借金は膨らみ続けた。減税こそ「次世代へのツケ」なのか。

それとも、消費税を守り続けてきた政治の側にこそ、その責任があるのか。

減税インフルエンサーのオオサワ・キヌヨ氏が検証する。

https://shueisha.online/articles/-/258335
12: 思考 2026/10/03(土) 13:11:44.85 ID:1Eo65k1o0
>>1

きっしょ

ただの親の名前にすがるだけのゴミ
51: 思考 2026/10/03(土) 13:20:09.58 ID:/7J6Spht0
>>1

法人税減税分のツケ返してよ