1: 思考
自民党の税制調査会で「インナー」と呼ばれる非公式幹部会のメンバーを
務めてきた小渕優子氏が、食料品の消費減税案に反発し、
辞任する意向を示した。「減税は次の世代にツケを回すことになる」
というのが、その理由だ。たしかに一見すれば、財政規律を重んじる
もっともな主張に聞こえる。だが、日本の消費税と国債、
社会保障改革の30年を振り返ると、まったく別の構図が浮かび上がる。
増税によって安定財源を確保する一方、約束された歳出改革は先送りされ、
国の借金は膨らみ続けた。減税こそ「次世代へのツケ」なのか。
それとも、消費税を守り続けてきた政治の側にこそ、その責任があるのか。
減税インフルエンサーのオオサワ・キヌヨ氏が検証する。
https://shueisha.online/articles/-/258335
務めてきた小渕優子氏が、食料品の消費減税案に反発し、
辞任する意向を示した。「減税は次の世代にツケを回すことになる」
というのが、その理由だ。たしかに一見すれば、財政規律を重んじる
もっともな主張に聞こえる。だが、日本の消費税と国債、
社会保障改革の30年を振り返ると、まったく別の構図が浮かび上がる。
増税によって安定財源を確保する一方、約束された歳出改革は先送りされ、
国の借金は膨らみ続けた。減税こそ「次世代へのツケ」なのか。
それとも、消費税を守り続けてきた政治の側にこそ、その責任があるのか。
減税インフルエンサーのオオサワ・キヌヨ氏が検証する。
https://shueisha.online/articles/-/258335
12: 思考
>>1
きっしょ
ただの親の名前にすがるだけのゴミ
きっしょ
ただの親の名前にすがるだけのゴミ
51: 思考
>>1
法人税減税分のツケ返してよ
法人税減税分のツケ返してよ