1: すらいむ ★
音は究極まで小さくすると「突然消える」 単一フォノンの量子跳躍を初めて連続観測
9: 名無しのひみつ
この世界は極限でできてるからな
n→無限に音を小さくしていって
ある程度限界までいったら・0.000・・・1は0とする!wって動きになる
理論上は連続量
それを極限すると
最終的な離散値を求める数式になって現実のデータと一致する
n→無限に音を小さくしていって
ある程度限界までいったら・0.000・・・1は0とする!wって動きになる
理論上は連続量
それを極限すると
最終的な離散値を求める数式になって現実のデータと一致する
10: 名無しのひみつ
世界がデジタルだからデジタルで世界の分析ができるみたいな話なんかね