ブドウや桃など収穫を間近に控えた農作物を狙った窃盗事件が数多く発生しています。

収穫の秋を迎えても農家から上がる悲痛な声。

栃木市ではシャインマスカット400房、福岡・うきは市では梨5000個など、全国で農作物の盗難被害が相次いでいます。

こうした農作物を狙った窃盗事件は年間2000件以上も発生しており、検挙されるのは半数ほどで、泣き寝入りする農家も少なくありません。

盗難で減少した収入は、ほてんされるのでしょうか。

フルーツ盗難被害に遭った農家のその後について取材しました。

1: ベンガルヤマネコ(大阪府) [US] 2026/10/03(土) 16:07:23.10 ID:ElfbhVBn0● BE:135853815-PLT(13000)

偽装実習生
12: アメリカンショートヘア(やわらか銀行) [ニダ] 2026/10/03(土) 16:13:59.07 ID:hI2GO9GE0
用心棒ギルドでも立ち上げるか



お前らはEランクとかで雇ったるから夜の畑見回れや
63: ボルネオウンピョウ(やわらか銀行) [ニダ] 2026/10/03(土) 16:35:51.86 ID:e3bVMkI00
監視カメラつけません



対策進めません



これじゃなあ



盗難保険があればって



身内で奪い合って悪用するだろ



それと相場がない、もはや自己申告なら保険会社はニュースの被害額の1/10も出さないな