1: 田杉山脈 ★ 2026/09/29(火) 14:18:43.05 ID:TpMGhzKi
全日本空輸の上級会員向けのクレジットカード「ANAスーパーフライヤーズカード(SFC)」のサービスをめぐって、親会社のANAホールディングス(HD)は29日、2028年4月から始める新制度の見直し策を発表した。空港ラウンジの利用を年間利用額300万円以上に限定する「厳格化」については、「一律で不可」としていた300万円未満の利用者でも利用制限を設けたうえで、一部で利用できる形にする。



ANAHDは4月、航空便の利用回数が多い顧客を対象としたSFCについて、1年間のカード利用額300万円を境に特典内容を二つに分けると発表した。変更では、カード利用額が年間300万円未満の場合、空港のラウンジが一律で使えなくなる制度になっていた。これまで年会費を支払えば、ラウンジを利用し続けられたことから批判が噴出。SNS上では「改悪」とも呼ばれていた。



29日に発表した修正内容によると、年間のカード利用額300万円の線引きは維持した。その上で300万円未満の利用者については、一律でラウンジの利用を不可としていたが、国内線では混雑していない状況では利用できるようにした。また、将来的には「事前予約制」を導入して、利用できるようにするという。国際線では、羽田、成田、ホノルルの各空港では使えるようにした。年間利用額300万円以上向けのサービスでは、引き続きラウンジは利用できる。



ANAトップが釈明 システム改修・上級会員の制度変更に批判相次ぐ
3: 名刺は切らしておりまして 2026/09/29(火) 14:31:30.14 ID:KDZAcnt3
>>1

>>1年間のカード利用額300万円を境に特典内容を二つに分けると発表した。



カードで年300万使った人だけラウンジ利用。

ばっかじゃねーのw
4: 名刺は切らしておりまして 2026/09/29(火) 14:32:01.82 ID:3WfEyczx
収入も貯蓄も上級じゃないけど出張が多かったためにSFCになっちゃってたけど、まだ期限切れてないのかな?

もう飛行機乗らない仕事に転職しちゃったけどたまに乗りたくなるなぁ