1: 名無しさん 2026/10/09(金) 10:39:03.00 ID:0WCGHVK50● BE:582792952-PLT(13000)
クマの緊急銃猟にカスハラ
2026年9月、クマが住宅街に現れ、緊急銃猟を行った京都府舞鶴市。住民の安全を守るために行われたことですが、市にクレームが相次ぎました。また、大阪市や鉄道会社でも、職員への「カスタマーハラスメント(カスハラ)」が問題となっています。“カスハラ”が社会問題化する中、小田急電鉄ではある対策に乗り出し、効果をあげています。
■「殺さないと気が済まないのか」クマの緊急銃猟にクレーム殺到
9月3日、京都府舞鶴市では、クマの親子が民家に居座ったため、対応に当たった市は、警察などと協議を行い、市民の安全を最優先に確保するため、麻酔銃による緊急銃猟を実施しました。京都府で初めてのことで、迅速な対応により、人的被害はありませんでした。
ところが…。
(舞鶴市・鴨田秋津市長)
「誹謗(ひぼう)中傷、中には脅迫めいたものが多かった」
こう話すのは、舞鶴市の鴨田市長。9月16日までに、舞鶴市に電話やメールなどを含め、456件の問い合わせが寄せられているといいます。「山に帰すことはできなかったのか」などの問い合わせがある一方で…。
(鴨田市長)
「9割が誹謗中傷であるとか、緊急銃猟を実施したこと、そのものに対する経過を問うような内容でした」
一体どんな声が寄せられたのでしょうか?その一部が記録された音声を入手しました。
(音声内容)
「そんなに生きているものを殺さないと気が済まないのか。銃を取り出す時点で間違っているんだ。おれ一番、関西人は野蛮人が多いと思ってる。何でもかんでも銃を取り出して殺せばいいっていうような。お前らは頭が悪いんだって認めろ。『学習能力のない生き物です』って認めろ。なんなら『死んでくれ』って思っているから」
中には『クマより能力的に劣っている』という根拠不明な誹謗中傷や、『死んでくれ』という脅迫めいたものも…。こういった問い合わせに、鴨田市長は「とにかく怒っています。職員はクマの命を粗末にしたのではなく、住民の命を守った」と怒りを露わにしています。
クマの緊急銃猟にカスハラ
2026年9月、クマが住宅街に現れ、緊急銃猟を行った京都府舞鶴市。住民の安全を守るために行われたことですが、市にクレームが相次ぎました。また、大阪市や鉄道会社でも、職員への「カスタマーハラスメント(カスハラ)」が問題となっています。“カスハラ”が社会問題化する中、小田急電鉄ではある対策に乗り出し、効果をあげています。
■「殺さないと気が済まないのか」クマの緊急銃猟にクレーム殺到
9月3日、京都府舞鶴市では、クマの親子が民家に居座ったため、対応に当たった市は、警察などと協議を行い、市民の安全を最優先に確保するため、麻酔銃による緊急銃猟を実施しました。京都府で初めてのことで、迅速な対応により、人的被害はありませんでした。
ところが…。
(舞鶴市・鴨田秋津市長)
「誹謗(ひぼう)中傷、中には脅迫めいたものが多かった」
こう話すのは、舞鶴市の鴨田市長。9月16日までに、舞鶴市に電話やメールなどを含め、456件の問い合わせが寄せられているといいます。「山に帰すことはできなかったのか」などの問い合わせがある一方で…。
(鴨田市長)
「9割が誹謗中傷であるとか、緊急銃猟を実施したこと、そのものに対する経過を問うような内容でした」
一体どんな声が寄せられたのでしょうか?その一部が記録された音声を入手しました。
(音声内容)
「そんなに生きているものを殺さないと気が済まないのか。銃を取り出す時点で間違っているんだ。おれ一番、関西人は野蛮人が多いと思ってる。何でもかんでも銃を取り出して殺せばいいっていうような。お前らは頭が悪いんだって認めろ。『学習能力のない生き物です』って認めろ。なんなら『死んでくれ』って思っているから」
中には『クマより能力的に劣っている』という根拠不明な誹謗中傷や、『死んでくれ』という脅迫めいたものも…。こういった問い合わせに、鴨田市長は「とにかく怒っています。職員はクマの命を粗末にしたのではなく、住民の命を守った」と怒りを露わにしています。
7: 名無しさん
ここに書き込まれる内容と似てて草
9: 名無しさん
熊より能力劣ってるって…それはお前の前頭葉だろw