1: 2026/10/10(土) 11:33:44.93 ID:5V15+EK79
https://news.yahoo.co.jp/articles/c407c826e20f01364022b8885b486215dcdd47c7



 昨年9月、歌手・橋幸夫さん(享年82)の通夜で悪名を轟かせたものまね芸人が、今年いっぱいでそのキャリアに幕を下ろすようだ。



 その芸人とは、EXILE・ATSUSHI(46)のものまねで知られるRYOだ。



 10月9日、RYOはXに文書を公開し、《私、EXILE ATSUSHIそっくりタレント芸人RYOは 年内2026.12.31を持ちまして EXILE ATSUSHIそっくりタレント芸人を引退する事を 決意致しました》と報告。



 ATSUSHIのものまねで16年間活動してきたが、葛藤と苦悩の末、新しい環境に身を置くことに決めたという。



 そのほか、ATSUSHIのものまねでテレビに出演したことや、EXILE・TAKAHIRO(41)、SHOKICHI(41)、AKIRA(45)といったメンバーとも共演した思い出を回想。



 これまでの応援に感謝を述べ、《Love, Dream, Happinessを胸に刻み また1から人生のスタートを》と別れの言葉を綴った。



 RYOといえば、冒頭でも述べたように、昨年9月に営まれた橋さんの通夜に、金髪・オールバックというATSUSHIのものまねをした格好で参列した。



 ATSUSHIと勘違いして集まった報道陣に、RYOは「橋さんとお会いしたことはあるんですけど、お付き合いはないです」とコメントし、謝罪。ただ、その後Xでは通夜で撮影した写真や動画を投稿し続け、売名行為と批判を招いた。



 「通夜は個人を偲ぶ場所です。ものまねした姿はその場に不釣り合いな格好ですが、この一件はATSUSHIさん本人の耳にも届き、ATSUSHIさんはEXILEの有料プラットフォームの配信で、“故人を弔うのに自分の恰好をする必要は全くない”とRYOさんをバッサリ。“正直ナメてるなと思いました”と怒りをにじませると、何よりも遺族やファンに嫌な思いをさせてしまったことを悔やんでいる様子でした。通夜での騒動を受けて、EXILEが所属する『LDH』からRYOさんサイドに猛抗議が入ったと聞いています」(芸能記者)



 本家であるATSUSHIに相当な迷惑をかけていたRYO。最後はしっかりと反省の意を示すのかと思いきや…



 以下のように、ATSUSHIやEXILE、一部で’29年内の解散が報じられている兄弟グループ「三代目 J SOUL BROTHERS」を見限ったと述べたのだ。



《もうLDH、EXILE ATSUSHIものまねタレント芸人として生きて行くのは限界です。三代目が解散しようがしまいが関係ありませんし 正直リスペクトもしていません。もう疲れましたし、やっと楽になれます 今のEXILEにものまねする程の魅力等もうないので さようなら》



 さらに、これまでの自身の活動を《僕にとって黒歴史》と断じたRYO。続く投稿では、ATSUSHIに対して《ものまねする側がリスペクトするのは当然ですがされる側もしている相手にリスペクトしてもいいのでは?》とも要求した。



 その上で、《今までのLDH、EXILE ATSUSHIさんを 見ているとそんな事は微塵も感じない》と吐き捨て、《ものまねされて喜んでいる長州力さんや小栗旬さんはそれに比べてリスペクト出来ますし賞賛に値します》と、巷でものまねされているタレントに賛辞を送っていた。



 反省の色が一切うかがえなかったRYO。引退宣言に労いの声はほとんどなく、以下のような批判が殺到した。



《後足で砂をかけるとはまさにこのこと》

《葬儀をものまねの舞台にして、それをネタに発信した過去があって、今度は本家にリスペクトを求めるのは痛すぎる。相手の寛容さを語る前に、あんたが敬意を払うべき場面で払わんかっただけやろ。他人の懐の深さを、自分の無礼を正当化する材料にすんなよ。》

《勝手に多くの方に迷惑を掛けて最後はこれのコメント?心配しなくても貴方が居なくなってもATSUSHIは全く困らないし逆にEXILEにとってもATSUSHIにとっても良かったかもですね!》



 また、今回の引退宣言に際し、《これで堂々とお通夜葬式に行かれますし EXILE、LDHとも縁を切る事も出来き 誰からも誹謗中傷される事なく生きていけます》ともコメントしたRYOだが……。



 「RYOさんは今年6月に営まれた中村玉緒さん(享年86)にも、ATSUSHIさんのものまね姿で参列。ところが、玉緒さんの事務所関係者から“門前払い”され、焼香もさせてもらえなかったそうですよ。“ブラックリスト”に入っているといっていいでしょう。いくら本人が改心しているとしても、少なくとも今後、芸能人の通夜、葬儀に参列するのは難しいかもしれません」(前出・芸能記者)



2: 2026/10/10(土) 12:05:53.77 ID:5fJVz+Xc0
何の要求だよ
3: 2026/10/10(土) 11:47:28.98 ID:Cl5xVaHT0
逆ギレですやん…