1: 2026/10/12(月) 16:07:03.68 ID:YTfib/S09
10/12(月) 12:15

ビーチ・ボーイズが約3カ月ぶりにライブ活動を再開した。しかし、ステージに現れた85歳のマイク・ラヴは見るからに衰弱しており、その姿を捉えた動画がSNSで拡散。「高齢者虐待ではないか」と疑問の声が上がるなど、波紋を呼んでいる。一方、本人はステージに立つことを強く望んでいるという。長年の友人であるジョン・ステイモスが明かした健康状態と、切実な思いとは。▼ 続きを読む▲ 閉じる

マイク・ラヴの健康状態をめぐる曖昧な説明と、直前になっての公演中止が数カ月にわたって続くなか、ザ・ビーチ・ボーイズ(The Beach Boys)が現地時間10月11日の夜、シンシナティのPNCパビリオンでステージに復帰した。一般観客を前にしたライブは7月以来、約3カ月ぶりとなる。演奏が始まる前、長年にわたってバンドにゲスト参加してきたジョン・ステイモスがステージに登場し、観客に語りかけた。

「マイクは今夜、ここに来ています。彼は健康上の問題を抱えていて、いくつかの公演をキャンセルせざるを得ませんでした。でも、今夜だけは絶対に欠席したくないと言ったんです。僕らは『家で休んでいたらどうだ』と伝えたんですが、彼は『いや、シンシナティに行く』と言って譲りませんでした。……これこそ、彼が何よりも愛していることなんです。彼は観客を愛し、音楽を愛しています。そして、それが皆さんにとってどれほど大切なものかもわかっています。僕らはみんな、彼を支え、できる限りの愛を届けるためにここにいます。それでは皆さん、ビーチ・ボーイズをお迎えください」。そう語るとステイモスは、見るからに衰弱したラヴに付き添ってステージへと導き、椅子に座らせた。ラヴはその夜、最後まで椅子に座ったままだった。

長年の恒例に従い、オープニングを飾ったのは「Do It Again」。通常はラヴがリードボーカルを担当する曲だが、この日はギタリストのブライアン・アイケンバーガーが代わりに歌った。続く「Surfin’ Safari」も、普段はラヴが歌う曲だが、今回は息子であり、長年バンドの一員として活動してきたクリスチャン・ラヴがリードを務めた。その後もメンバーたちが交代でリードボーカルを担当し、マイク・ラヴは時折バックコーラスに加わった。本人が言葉を発することはほとんどなかったが、オープニング曲を終えたあとには、何とか声を振り絞って「来てくれてありがとう」と観客に伝えた。

ラヴが現在抱えている「健康上の問題」の具体的な内容は明かされていない。ただし

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2: 2026/10/12(月) 16:16:07.21 ID:KjplKUrx0
洋楽版やすらぎの郷
3: 2026/10/12(月) 16:36:55.09 ID:uJ0qOyGD0
もはや老人通り越して屍やんけ

そこまでしてステージに上げる必要あんのかよ

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