1: 2026/10/14(水) 14:48:20.36 ID:ydfApuKg9
https://news.yahoo.co.jp/articles/ba59151ae9bde7cbb4f9a66fdd5a55fd1829e7c6

10/14(水) 9:30

 漫画家・倉田真由美さん(55)が14日までに自身のX(旧ツイッター)を更新。将棋の女流棋士、西山朋佳白玲(31)が女性で初めて棋士の資格を得たことについて言及した。



西山白玲は10日、金沢市で行われた第6期白玲戦7番勝負の第5局で挑戦者の福間香奈女流四冠(34)を破り、4勝1敗で防衛、女流最高位の通算5期目獲得により、女性で初めて棋士の資格を得た。



昨年導入された規定が初めて適用されたが、西山白玲は資格の権利行使については保留した。権利を行使して女性初の棋士になるかどうかは、規定により2週間以内に判断が下される。



女流タイトルの白玲通算5期(永世称号のクイーン白玲)で棋士編入の規定は、女流棋戦のみの活躍で棋士になれることから賛否両論があったが、2025年の日本将棋連盟通常総会で過半数の賛成を得て承認された。棋士は女性だけの女流棋士とは制度が異なり、資格を得るには養成機関の奨励会を突破するか、編入試験合格が必要だった。



倉田さんは「女性限定特殊ルール適用による『棋士』資格獲得。特に頭脳ゲームに於いては、完全実力主義の世界であって欲しいと願います」と私見をつづった。



西山白玲は大阪府出身。14歳の時に奨励会に入会した。奨励会の最高段位三段まで昇段したが、21年に退会し女流棋士に転向。24~25年には、棋士編入試験5番勝負に挑んだが、2勝3敗で合格できなかった。
2: 2026/10/14(水) 14:53:35.61 ID:T7ZkPzP10
実力主義は差別 女子枠を設けて下さい
3: 2026/10/14(水) 16:50:52.85 ID:jDNPyxWE0
将棋は今までずっと男女平等でプロ試験をしてきただろ

なぜか女で合格する人がいなかっただけで