1: ぐれ ★: 2026/10/22(木) 09:03:12.66 ID:9vO0eqFk9.net
10/21(水) 17:36配信

日刊自動車新聞



 経済産業省は10月21日、電気自動車(EV)などの購入を補助する「クリーンエネルギー自動車導入促進補助金(CEV補助金)」について、補助額を見直すと発表した。補助額を現在の6~8割ほどに抑える。2027年1月1日以降に新車として登録を受ける車両に対し、見直し後の補助額を適用する。



1月からのCEV補助金対象車種一覧



 見直し後の補助上限額は、EVが125万円から75万円、軽EVが55万円から44万円、プラグインハイブリッド車が80万円から48万円、燃料電池車が145万円から87万円となる(グリーン鋼材の採用計画などGXの取り組みを評価する加算額を除く)。GXの加算は、最大5万円から同3万円(軽EVは最大3万円から同1.8万円)へ見直す。



 見直しを受け、EVでは車種ごとの補助額が現行の6割となる。例えばトヨタ自動車の「bZ4X」の補助額はGXの加算を含め130万円から78万円に、テスラの「モデル3」は127万円から76万2000円に引き下げられる。一方、軽EVの減額割合には6割~8割と幅を設ける。スズキの「eスカイ」は56万8000円から45万円に、比亜迪(BYD)の「ラッコ」は15万円から9万円に見直される。
6: 名無しどんぶらこ: 2026/10/22(木) 09:10:16.89 ID:gvtxlPtf0
東京だけEVが80万で買えるのを何とかしろよ

不公平を止めないと買う気しない
7: 名無しどんぶらこ: 2026/10/22(木) 09:10:17.65 ID:+HPIU2Uq0
てか補助金漬けにしないと売れない車って商品として魅力がないってことやろw

無くせよこんな制度