1: 少考さん ★ 2026/10/19(月) 17:51:59.18 ID:RRg/uLLT 超低出生体重児の治療成功、静岡 356グラム、世界最小か | NEWSjp - 共同通信

静岡県立こども病院(静岡市)は19日、超低出生体重児の女児への心臓カテーテル治療が成功したと発表した。治療開始時の体重は356グラムだった。病院によると、治療が成功した世界最小例とみられる。生後11カ月で体重4.9キロまで成長し、今後も病院が経過観察する。

病院によると、女児は昨年10月、妊娠25週3日で緊急帝王切開により出生。片手で収まるほどの大きさで(略)