1: 2026/10/29(木) 02:03:16.81 ID:kc+A/v3Y9
元巨人軍・桑田真澄氏の次男でタレントのMatt(32)から「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたことが「週刊文春」の取材で分かった。



被害届を提出した2人が、「Mattに不同意で性的行為をされた」との趣旨を「週刊文春」に告白している。



一方、Matt側の代理人弁護士はいずれのケースについても、当事者との面識等を認めたものの、性的行為自体を否定。「そのような事実はありません」と回答した。



10月28日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」および29日(木)発売の「週刊文春」では、「性被害」の訴えについて、実名告白を含めた証言を報じている。またMattと父・桑田真澄氏への直撃取材、代理人弁護士からの回答の内容も伝えている。



一昨年から今年にかけて警視庁に提出された3通の被害届。ある被害者は取材に「行為中に撮影もされて本当に屈辱でした」と明かす。桑田親子を直撃すると……。



「最初は、自分さえ我慢していればすべて丸く収まる、と思っていました。でも、被害を受けたのが自分だけではないと知り、すべてお話しすることに決めました。すでに警察にも被害届を出しました。先日、検察庁にも足を運び、長時間の聴取を受けてきました」



事案は今年初めに遡る。そのとき受けた“痛み”は、今なお忌まわしい記憶として頭と身体にこびりついている。



「さすがに無理です」

「大丈夫だから。ゆっくりしたら痛くないから」

「本当にやめてください」

それでも男は動きを止めなかった。Aさんは苦痛に顔をゆがめながら、何度も何度も懇願した。



男と出会ったのは数時間前。東京・西麻布の会員制バーで浴びるほどのテキーラを飲まされ、気づけば自宅のベッドの上で身体をまさぐられていた。



Aさんが性被害を受けたと訴える相手は、元読売巨人軍のエース桑田真澄の次男Mattマット(32・本名・桑田将司)である。



球界関係者が語る。

「Mattが野球をしていたのは小学生まで。桜美林大学では音楽を専攻していました」

在学中から183センチの長身を生かし、モデル活動を開始。知人が明かす。

「学生の頃からクレジットカードを親から持たされ、『月に100万円も使っちゃった』と言っていた」

その後、独特のメイクや「総額1000万円」と語る美容整形が注目され、タレントとしても活躍。今年8月には『24時間テレビ』(日本テレビ系)で、父と子の絆を描いた再現ドラマが放送された。

桑田もMattも、所属事務所は桑田の妻が代表を務めるファミリー企業だ。
2: 2026/10/29(木) 02:15:42.66 ID:ItMcHJyP0
警察にお遊びや虚偽で被害届出すのは流石にしないだろうから

なんかやらかしたんだろな
3: 2026/10/29(木) 06:02:07.77 ID:2ByX4Paw0
>>2

「相手に無理矢理やられたんです!処罰を求めます!」て言われたら被害届は受けざるを得ない

あとは捜査して結果を検事に送って判断に任せるのが警察だよ