1: 思考 2026/10/27(火) 11:06:17.17 ID:cmvI1Mc30●
1978年、新潟県柏崎市の海岸から北朝鮮へ拉致された蓮池薫さん(69)。
当時交際していた妻・祐木子さんとともに拉致された詳細な状況、24年間の北朝鮮での日々、そして横田めぐみさんの母・早紀江さんに寄せる思いを、約3400人の高校生を前に語りました。
目が覚めると…「ようこそ北朝鮮へ! 」
48年前の夏の日。
それは、交際中の祐木子さんと過ごす、いつもと変わらない1日のはずでした。
【新潟産業大学 特任教授 蓮池薫さん】
「妻と付き合っていた時です。デートをしようよということで、喫茶店で待ち合わせをしました。それで、天気も良いから海にきれいな夕日でも見に行こうと、海岸へ向かったんです」
「浜を200mくらい歩いていったときに、3、4人の男たちが距離をとりながらも、ついてきている気配を感じました。でも、気にしなかったんです」
腰を下ろして夕日を見つめ、たわいのない話をしていたとき、年配の見知らぬ男が日本語で声をかけてきました。
「ちょっと、たばこの火を貸してくださいよ」
断ることなく、ライターを取り出し、男のたばこに火をつけた蓮池さん。次の瞬間でした。
1978年、新潟県柏崎市の海岸から北朝鮮へ拉致された蓮池薫さん(69)。
当時交際していた妻・祐木子さんとともに拉致された詳細な状況、24年間の北朝鮮での日々、そして横田めぐみさんの母・早紀江さんに寄せる思いを、約3400人の高校生を前に語りました。
目が覚めると…「ようこそ北朝鮮へ! 」
48年前の夏の日。
それは、交際中の祐木子さんと過ごす、いつもと変わらない1日のはずでした。
【新潟産業大学 特任教授 蓮池薫さん】
「妻と付き合っていた時です。デートをしようよということで、喫茶店で待ち合わせをしました。それで、天気も良いから海にきれいな夕日でも見に行こうと、海岸へ向かったんです」
「浜を200mくらい歩いていったときに、3、4人の男たちが距離をとりながらも、ついてきている気配を感じました。でも、気にしなかったんです」
腰を下ろして夕日を見つめ、たわいのない話をしていたとき、年配の見知らぬ男が日本語で声をかけてきました。
「ちょっと、たばこの火を貸してくださいよ」
断ることなく、ライターを取り出し、男のたばこに火をつけた蓮池さん。次の瞬間でした。
6: 思考
>>1
北朝鮮で洗脳済みの左翼
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19: 思考
>>6
そりゃ兄の透じゃろ
そりゃ兄の透じゃろ