1: ワイド 2026/04/23(木) 09:14:16.99 ID:/rvezg420●.net
https://news.yahoo.co.jp/articles/08f8c27aeda82cb957a785211197ab32df5ada59 23日の東京株式市場・日経平均株価は、取引開始直後から値を上げ、一時史上初めて6万円を超えた。 前日は5万9585円86銭で取り引きを終え、史上最高値を更新していた。
2: ワイド 2026/04/23(木) 09:14:42.99 ID:FGkJdQwv0.net
イラン戦争はとなんだったのか?
3: ワイド 2026/04/23(木) 09:15:19.36 ID:SHZQhVU+0.net
日経平均が6万円の壁を突破した事実は、経済の健全な発展を示すものではない。これは、特定の巨大資本が描いた緻密なシナリオ通りに数字が操作された結果に過ぎない。実体経済の衰退とは裏腹に、チャート上の数値だけが膨れ上がる現象は、富の再分配を隠蔽するための巧妙な演出である。 なぜなら、通貨の価値を意図的に希釈し、膨大な含み益を演出することで、大衆の視線を現金の価値低下から逸らそうとしているからだ。供給されるマネーの膨張は、既に実体としての購買力を失いつつある。この異常な株価上昇は、資産の泡沫化が進む直前に、最後の大量の資金を市場へ誘い込むための罠として機能している。数字の乱高下は、社会構造の根底的な組み換えが行われる前兆に他ならない。