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マツダの看板車種として親しまれてきた主力小型車「マツダ2」が、8月に国内での生産を終了することが分かりました。現在、山口県の防府工場で生産されている「マツダ2」は、国内での生産を8月で終了し、国内販売についても、在庫がなくなり次第終了する見通しです。■「デミオ」から繋いだ軌跡 SUVに並ぶ主力としての存在感「マツダ2」の前身となる「デミオ」は、1996年に発売。2014年登場の4代目は、「日本・カー・オブ・ザ・イヤー」を受賞するなど、高い評価を得てきました。2019年には、ブランドの統一を図るため、海外名と同じ「マツダ2」に名称を変更。昨年の国内販売台数は、およそ2万3000台で、SUVの「CX-5」に次ぐ主力車種として人気を博してきました。なお、タイやメキシコでの海外生産と販売については今後も継続されるということです。TBS 2026年4月24日(金) 18:14 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2624184 引用元: https://asahi.5ch.io/test/read.cgi/newsplus/1777067311/
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国内は軽に食われてコンパクトカーの需要が減っているんかな