1: 2026/04/27(月) 22:38:35.69 ID:gskSTMf/9
3月のドバイワールドCで惜しくも2着に終わったフォーエバーヤング(牡5・矢作)の今後について、2つの路線を模索していることが矢作芳人厩舎公式Xのアカウントで明らかにされた。藤田晋オーナーと矢作調教師が、海外レーシングマネジャーの安藤裕氏を交えて協議した結果、柔軟に対応するとした条件付きで発表されたもの。海外で2戦した後、状態が良ければ国内でもう一戦する予定も明かされた。 プランの一つは、9月18日に米ベルモントパーク競馬場で行われるGⅠジョッキークラブゴールドカップから、10月31日にキーンランド競馬場で行われるGⅠブリーダーズCクラシックで連覇を狙う路線。 もう一つは、9月12日にレパーズタウン競馬場で行われるGⅠ愛チャンピオンSから、10月4日にパリロンシャン競馬場で行われるGⅠ凱旋門賞という芝路線へのチャレンジとなる。 矢作師はかねてから「芝でフォーエバーヤングの走りを見てみたい気持ちは強い」と芝へのトライに意欲を示していたが、ブリーダーズCクラシック連覇も偉業であることに変わりはない。まさに究極の2択。種牡馬としての価値にも大きく関わる決断に、世界から注目が集まる。 https://tospo-keiba.jp/breaking_news/70933
2: 2026/04/27(月) 22:42:17.60 ID:LWaXdGWD0
BCクラシック連覇のほうが価値あるね
3: 2026/04/27(月) 23:02:32.14 ID:sFpzI5El0
BCは去年獲ったしダメ元で凱旋門いいんじゃないか ダート馬のほうが向いてる説はあるし