1: すらいむ ★ ID:4XAT8Okj
時間が「速く」かつ「遅く」進む? アインシュタインの常識を覆す「時間の量子重ね合わせ」時間の針が常に一定のリズムで進むという直感は、私たちの社会生活や物理法則の認識を根底で支える強固な基盤だ。たとえアインシュタインがその進む速度を相対的なものへと変容させたとしても、ある観測者にとっての時間は依然として確定した一本の連続的な軌跡を描くと固く信じられてきた。だが、その常識の地平が音を立てて崩れようとしている。
3: 名無しのひみつ ID:QFBocDby
時間の量子って、ある幽霊を操っていた背後霊の正体がわかったぞ的な?
6: 名無しのひみつ ID:/iC6/XII
>物質の運動状態が重なり合っているならば、その物質の内部で刻まれる時間の進み方もまた重なり合っていなければならない勘違いに立脚した虚妄