148:
書き込めるかな?弟が私をDV彼氏から救ってくれた話
スペック
私 24歳、社会人二年目
弟 21歳、大学生、美男子
DV男 25歳、私の元彼氏
就職が決まると同時に家を出て一人暮らしを始めた私。しばらくして就職先で彼氏が出来たので同棲することに。
彼氏は優しくて気配りが良くでき、正直私にはもったいないくらいの優良物件だと思っていた。だけど時間が経つにつれて彼の本性があらわになり、家事や炊事とにかく自分に面倒なことは私に押し付ける。
私が指摘すると暴言、暴力の嵐。それがわかってから私は彼氏が怖くて仕方なかった。
スペック
私 24歳、社会人二年目
弟 21歳、大学生、美男子
DV男 25歳、私の元彼氏
就職が決まると同時に家を出て一人暮らしを始めた私。しばらくして就職先で彼氏が出来たので同棲することに。
彼氏は優しくて気配りが良くでき、正直私にはもったいないくらいの優良物件だと思っていた。だけど時間が経つにつれて彼の本性があらわになり、家事や炊事とにかく自分に面倒なことは私に押し付ける。
私が指摘すると暴言、暴力の嵐。それがわかってから私は彼氏が怖くて仕方なかった。
149:
一ヶ月くらい、彼に怯えながら生活し続けた結果、私はそのストレスが原因で胃潰瘍になってしまった。
別れ話をしようにも、彼氏にそれに至る理由を伝えた時にどんな暴力を奮われるかと思うと気が気でなく中々実行出来ずにいた。
私は精神的にも耐えられなくなり、頼りになる弟に相談した。すると弟は彼氏のDVに悲しみながらもかなり腹を立てていた。私達は昔から、ハタから見ている人に恋人か?と思われるほど仲良しな姉弟だったので弟にはこの事でかなり凹んでいたようだ。
別れ話をしようにも、彼氏にそれに至る理由を伝えた時にどんな暴力を奮われるかと思うと気が気でなく中々実行出来ずにいた。
私は精神的にも耐えられなくなり、頼りになる弟に相談した。すると弟は彼氏のDVに悲しみながらもかなり腹を立てていた。私達は昔から、ハタから見ている人に恋人か?と思われるほど仲良しな姉弟だったので弟にはこの事でかなり凹んでいたようだ。
150:
私が別れ話を持ちかけたいんだがどうしようと言うと、弟は「それなら姉貴、いつも行きつけのレストランがあるだろ、そこで別れ話をしろ。その時にビビる必要はない、自分の思いを率直に彼氏に伝えるんだ。その日の日にちと時間帯は分かり次第俺にも教えて。」と言われた。
どういうわけかよくわからなかったが、とにかく弟の言う通りにすることに。
どういうわけかよくわからなかったが、とにかく弟の言う通りにすることに。