左遷先としての「社史編纂室」の恐ろしいのはね、配属になった後、「会社に社史編纂の意思はない」と分かる瞬間なんよ。社内インタビューもさせないし、重要資料も触らせない。もう使わない雑多な資料を押し付けられて、紛失があると「社史編纂室がなくした」と責任転嫁される。そういう存在。
— しゃいん (@shine_sann) January 31, 2026
社史編纂室って存在する(実例を少なくとも1つ知っている)けど、支部にも店舗にもどこにも飛ばせない、本当の本当にどうしようもない人が回されていたという話なので、配属言われた時点で最初からわかってると思う。 https://t.co/243l2WYAoD
— 壺 (@AzaleaDNAN) January 31, 2026