1: すらいむ ★ ID:8FY7nkX5
「死のタンパク質」が血を老化させていたと判明――ミトコンドリアのエネルギーを奪う



 私たちの体には「死のタンパク質」とでも呼ぶべき分子が存在しています。



 その名はMLKL。



 ウイルスに乗っ取られた細胞や、がんになりかけた細胞があると、細胞膜にポコポコ穴を開けて爆破処理する──そんな物騒な仕事を担う「プログラム細胞死の実行犯」です。



 ところが今回、東京大学医科学研究所とアメリカ・セントジュード小児研究病院の研究チームが、この「死のタンパク質」のとんでもない裏の顔を暴きました。



(以下略、続きはソースでご確認ください)
2: 名無しのひみつ ID:Mpsi7io4
MLKLを不活化すればウイルスにやられるしどうしたもんやら
5: 名無しのひみつ ID:kwWQsGQn
>>1

血液交換実験に触れられてない以外は

ものすごく画期的な発見だったわ



ひとつ問題があるとすれば

カレーをバカにするな