1: すらいむ ★ 2026/05/01(金) 21:07:04.11 ID:iA7Ri/de
DNAは宇宙の電磁波を受信する「量子アンテナ」だった?進化の常識を覆す最新研究



生命の歴史を遡るとき、私たちは幾度も「偶然」という言葉に直面する。

ダーウィンの時代から現代の分子生物学に至るまで、進化とは無数のランダムな複製エラーの中から、環境に適応したものが生き残るプロセスだと定義されてきた。

生命の設計図であるDNAの複製過程において、細胞内の熱的なゆらぎや化学的なノイズが偶発的なミスを引き起こす。

それが突然変異の正体であり、進化の原動力であるという枠組みだ。

ミシガン州立大学のリチャード・レンスキが30年以上にわたって大腸菌を7万5000世代以上培養し続けている長期進化実験は、この定説を強力に後押ししてきた。



(以下略、続きはソースでご確認ください)
2: 名無しのひみつ 2026/05/01(金) 21:50:38.38 ID:HHQNWDqM
電波を受信しました
3: 名無しのひみつ 2026/05/01(金) 22:12:40.76 ID:56wTX8d7
まぁ進化の過程で量子的な不思議を身に着けた生物以外は効率悪くて淘汰されている

身近な例でいうと光合成とかもそうだな



dnaもなんか量子的な不思議を自然と使っておかしくないというか

進化の過程で10^50以上の淘汰が行われていたら持ってない方が不思議だな