武南署は10日、自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反(酒気帯び運転)の疑いで、トルコ国籍の住所不詳、自称解体業の男(29)を逮捕した。

逮捕容疑は10日午前3時55分ごろ、川口市石神の国道298号で、酒気を帯びた状態で準中型トラックを運転し、前方で信号待ちをしていた中型トラックに追突。中型トラック運転の男性(30)に頸部など負傷、同乗者の男性(43)に頭部打撲のけがを負わせた。

さらに同トラックが押し出され、前方で信号待ちをしていた乗用車に追突。運転の男性(43)に頭部などを負傷させた疑い。3人とも軽傷という。

同署によると、容疑者は帰宅途中で、呼気1リットル当たり0・55ミリグラムのアルコールが検出された。容疑者は「弁解の余地はありません」と容疑を認めているという。
1: シャチ ★ 2026/05/12(火) 13:06:29.22 ID:SSba1uZi9
3: 名無しどんぶらこ 2026/05/12(火) 13:08:28.53 ID:3QdH/drg0
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ムスリムは酒飲んで運転したらダメだぞ