148: 20/04/05(日)21:59:53 ID:YT.fs.L1
未だに腑に落ちないんだが。

昔の話だがたまたま見たある個人ブログでは、記事への反論や抗議は大っぴらには受け付けないというような内容が書かれていた。

言いたいことがあれば非公開コメントで投稿してと。

しかしその個人ブログ、とあるネット記事を強く批判していた。

自分は人を批判しながら、自分への反論は非公開コメントで投稿してとは?

そもそも何のためのハンドルネーム制なんだ?

私はそのブログへの批判的意見も投稿して、どちらの意見が正しいかはブログとコメント欄を見た人の判断に任せたかった。

でも仕方ないので非公開で投稿した。

文芸であれ絵であれ歌であれ、玄関に飾られた鉢植え花でさえ、公共の場所から見えるところに設置されているものであるならばすべて、人は基本的に批判・批評する権利があると思う。

言い方や伝え方は選ぶ必要があるが、人目に付かないことを望むならばこのブログの筆者は、ブログ記事で世界に発信するのではなく、記事の配信もとに対してメールか手紙で意見を言うべきだったのではないかな。

いまここで愚痴を言っても非建設的なのは分かるのだが・・・。

どうも辻褄が合わないように感じた。
149: 20/04/06(月)00:00:37 ID:0n.ce.L8
>>148

言い方や伝え方は選ぶ必要がある

だから「伝え方」を『非公開コメントで』と要求されたってことだろ?

別におかしくないわな
150: 20/04/06(月)00:16:05 ID:Ty.c8.L1
>>149

だから、それは別にどっちでも構わないのだけど、ブログ筆者が書いた記事と整合性が取れないって事。

自分も大っぴらに批判するし反論は公開で受け付けるか、

そもそも自分が非公開で批判するし自分の公には批判されたくないというのは一貫性があると思う。

自分は公に批判するが、他の人には認めないというのが辻褄が合わないと感じる。