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https://news.yahoo.co.jp/articles/94c24b099cfd4d8d26c83befb7cc99a1b177b89b
5/14(木) 13:54
放送作家の倉本美津留氏(66)が13日深夜放送のTOKYO FM「TOKYO SPEAKEASY」(月~木曜深夜1・00)に出演。愛娘について語った。
同番組にはタレント・いとうせいこうとともにゲスト出演。▼ 続きを読む▲ 閉じる親交のある漫画家・タナカカツキ氏の娘が、ベーシストとして参加するバンド「berry meet」の話題から、倉本氏は「ちなみに僕の娘も、ニューヨークでパンクロックをやってますから」と切り出した。
名前を聞かれ「ノン・クラモトっていう。バンド名がfirst president of japan、“初めての日本人の大統領”」と告白。いとうが「ニューヨークでパンクスをやってるっていうね」と感心すると、インスタグラムで活動を目にしているという倉本氏は「向こうのコンテストでもええところまでいったみたいで、ホンマに真剣に頑張ってるみたい」と伝えた。
渡米の経緯について「小学校1年生でアメリカに送り出した」と回想。「絶対に完璧なバイリンガルにしたい」「インターだけでは間に合わない。私がアメリカに連れて行く」との妻の意向で、母子留学を決断した。「土日は日本語学校に行って完璧なバイリンガルに育ってて、妻の夢は叶った。本人はボストンの大学に入って、演劇科に入った」と明かした。
大学ではシェイクスピアクラブを立ち上げたものの、白人社会のため裏方に回され差別を経験。そこで「一番カロリーが低い」スタンダップコメディに転向し、表現の場を得たが「スタンダップコメディ界も腐ってる」と失望したという。
倉本氏は「“ロクなやつがいない”って腹が立ってきたんだって。そこからはみだして、今パンクバンドをやってます。そんなやつです」と大笑いしていた。
5/14(木) 13:54
放送作家の倉本美津留氏(66)が13日深夜放送のTOKYO FM「TOKYO SPEAKEASY」(月~木曜深夜1・00)に出演。愛娘について語った。
同番組にはタレント・いとうせいこうとともにゲスト出演。▼ 続きを読む▲ 閉じる親交のある漫画家・タナカカツキ氏の娘が、ベーシストとして参加するバンド「berry meet」の話題から、倉本氏は「ちなみに僕の娘も、ニューヨークでパンクロックをやってますから」と切り出した。
名前を聞かれ「ノン・クラモトっていう。バンド名がfirst president of japan、“初めての日本人の大統領”」と告白。いとうが「ニューヨークでパンクスをやってるっていうね」と感心すると、インスタグラムで活動を目にしているという倉本氏は「向こうのコンテストでもええところまでいったみたいで、ホンマに真剣に頑張ってるみたい」と伝えた。
渡米の経緯について「小学校1年生でアメリカに送り出した」と回想。「絶対に完璧なバイリンガルにしたい」「インターだけでは間に合わない。私がアメリカに連れて行く」との妻の意向で、母子留学を決断した。「土日は日本語学校に行って完璧なバイリンガルに育ってて、妻の夢は叶った。本人はボストンの大学に入って、演劇科に入った」と明かした。
大学ではシェイクスピアクラブを立ち上げたものの、白人社会のため裏方に回され差別を経験。そこで「一番カロリーが低い」スタンダップコメディに転向し、表現の場を得たが「スタンダップコメディ界も腐ってる」と失望したという。
倉本氏は「“ロクなやつがいない”って腹が立ってきたんだって。そこからはみだして、今パンクバンドをやってます。そんなやつです」と大笑いしていた。
2:
父親はただのATMだな
3:
>>1
親の欲望の押し付けが凄いなぁ
親の欲望の押し付けが凄いなぁ