1: すらいむ ★
2人の若き数学者が300年来の多面体ルールを覆す――「自分自身を通り抜けられない立体」を初発見
私たちは普段、3次元の立体について「これくらいなら直観で答えが出る」と素朴に信じて生きています。
たとえば、こんな問いです。
「サイコロの中を同じ大きさのサイコロを通過させられるか?」
ほとんどの人が、まず「無理に決まっている」と答えるはずです。
同じ大きさなのだから、通り抜けられるわけがない。
直観的にそう感じます。
ところが、答えはイエスなのです。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
私たちは普段、3次元の立体について「これくらいなら直観で答えが出る」と素朴に信じて生きています。
たとえば、こんな問いです。
「サイコロの中を同じ大きさのサイコロを通過させられるか?」
ほとんどの人が、まず「無理に決まっている」と答えるはずです。
同じ大きさなのだから、通り抜けられるわけがない。
直観的にそう感じます。
ところが、答えはイエスなのです。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
2: 名無しのひみつ
π(πε+4)(πε-4)=3^2=9
多面体ではないけれどコレかな?
弦が絡み合ってエントロピー増大により時間が進むように観測される的なアレ
多面体ではないけれどコレかな?
弦が絡み合ってエントロピー増大により時間が進むように観測される的なアレ
4: 名無しのひみつ
美味なる多面体~♪