1: ぐれ ★
>>5/11(月) 13:55配信
「コーヒー飲料出てきたらアカンわ」──。
日本コカ・コーラが展開するペットボトル飲料「ジョージア ブラック 500ml PET」を自動販売機で購入した際、見本の種別は「コーヒー」と記されていたにもかかわらず、出てきた実物は「コーヒー飲料」だったとして問題視するX投稿が話題になっている。
同社は取材に、同製品はリニューアルで「コーヒー」から「コーヒー飲料」に変更したと説明。見本の差し替えも進めていたとしながら、一部完了していないケースがあったといい、「現在は、進捗状況を把握したうえで、差し替え作業を急ピッチで進めております」としている。
■種類別名称「コーヒー」の方が生豆分量は濃い
ジョージアブランドは2026年3月9日に主要製品がリニューアルされ、全国で発売された。5月7日になって、自販機のカード式見本と実物を比べる形でXユーザーが投稿した。
日本コカ・コーラは「コーヒー飲料等の表示に関する公正競争規約」に基づき、内容量100グラム中のコーヒーの生豆分量による種類別名称を容器に表記している。「コーヒー」はコーヒー生豆換算で5グラム以上のコーヒー豆から抽出したまたは溶出したコーヒー分を含むもの、「コーヒー飲料」は2.5グラム以上5グラム未満で、両者はコーヒー分の濃さが明確に異なるわけだ。
投稿は6万件超の「いいね」を集めるなど注目され、「さすがに違う物販売してるからダメでしょ...」「コーヒーじゃなくてコーヒー飲料にしたらきちんと(販売機の)表示も変えないとダメよね」などと波紋を広げている。
今回の事案について、日本コカ・コーラ広報部はJ-CASTニュースの取材に応じ、謝罪した。
「コーヒー飲料出てきたらアカンわ」──。
日本コカ・コーラが展開するペットボトル飲料「ジョージア ブラック 500ml PET」を自動販売機で購入した際、見本の種別は「コーヒー」と記されていたにもかかわらず、出てきた実物は「コーヒー飲料」だったとして問題視するX投稿が話題になっている。
同社は取材に、同製品はリニューアルで「コーヒー」から「コーヒー飲料」に変更したと説明。見本の差し替えも進めていたとしながら、一部完了していないケースがあったといい、「現在は、進捗状況を把握したうえで、差し替え作業を急ピッチで進めております」としている。
■種類別名称「コーヒー」の方が生豆分量は濃い
ジョージアブランドは2026年3月9日に主要製品がリニューアルされ、全国で発売された。5月7日になって、自販機のカード式見本と実物を比べる形でXユーザーが投稿した。
日本コカ・コーラは「コーヒー飲料等の表示に関する公正競争規約」に基づき、内容量100グラム中のコーヒーの生豆分量による種類別名称を容器に表記している。「コーヒー」はコーヒー生豆換算で5グラム以上のコーヒー豆から抽出したまたは溶出したコーヒー分を含むもの、「コーヒー飲料」は2.5グラム以上5グラム未満で、両者はコーヒー分の濃さが明確に異なるわけだ。
投稿は6万件超の「いいね」を集めるなど注目され、「さすがに違う物販売してるからダメでしょ...」「コーヒーじゃなくてコーヒー飲料にしたらきちんと(販売機の)表示も変えないとダメよね」などと波紋を広げている。
今回の事案について、日本コカ・コーラ広報部はJ-CASTニュースの取材に応じ、謝罪した。
2: 名無しどんぶらこ
缶コーヒーを買うのは富裕層
3: 名無しどんぶらこ
>>2
むしろコンビニコーヒーやろそれ
むしろコンビニコーヒーやろそれ