1: すらいむ ★ 2026/01/26(月) 23:11:05.68 ID:/RH57xsS
【東大】犬の喜び顔は「オス8種・メス4種類」あることを発見  犬と暮らしていると、「今この子すごくうれしそう」と顔を見ただけで分かることがあると思います。  日本の東京大学(UTokyo)で行われた研究によって、ペット犬30に対して大好きなものを見せたとき、オス・メス共通で「口がぽかん(口が開く)」「あごストン(あごが下がる)」「舌ペロ(舌を出す)」「耳キュッ(耳が内側に寄る)」という4つの表情筋の動きが有意に増えることが判明しました。  さらにオスでは「鼻シワ(鼻にシワを寄せる)」「下くちびるストン(下くちびるが下がる)」「ペロッと唇なめ(くちびるをなめる)」「ペロッと鼻先なめ(鼻先をなめる)」という4つの動きが追加で存在していることも分かりました。 (以下略、続きはソースでご確認ください) https://nazology.kusuguru.co.jp/archives/190986
2: 名無しのひみつ 2026/01/27(火) 00:03:26.92 ID:+CT3Z2i5
イヌが満足するって言うのもなかなかない、どんだけ食べるつもりなんだよっていうのがイヌ だいたい満ち足りずに奇怪な行動を取ってる
3: 名無しのひみつ 2026/01/28(水) 06:39:00.93 ID:ZabvU4wy
>>1 1分間を前半30秒と後半30秒に分けて調べると、オスは共通4つ+追加4つの多くの動きが、前半も後半も続いているのに対し、メスでは多くの変化が主に前半30秒に集中していました。 人間にたとえるなら、「オスはずっとテンション高く騒ぎ続け、メスは前半でバッと盛り上がったあと、さっと気持ちを切り替えて次のことを考え始める」ようなイメージです。 別の研究で、メス犬は「今この行動はしないほうがよい」と判断したときに動きを止める「反応抑制」が得意という報告があるため、メスは不要な表情を早めに抑える戦略をとっているのかもしれません。 >>3 後半に追加4パターンが出るというわけでもないから ヨロコビ顔のパターンがそもそも多いんだな