1: すらいむ ★
笑顔のロボットが水の上を歩く――密度は水の6% 中国の南方科技大学(SUST)で行われた研究によって、水の上をテクテク歩く、笑顔の人型ロボットが開発されました。 このロボットは脚の「骨」にあたる部分が空気でふくらむ「骨風船」のような構造になっていて、身長は約50センチから136センチまで3倍近くも伸び縮みし、脚を開いてイモムシのように床を這ったり、ヒレをつければ水の上に体を大きく突き出し、陸上では二足歩行も可能です。 こんな多機能にもかかわらず、体の密度は水のおよそ5.8%と超軽量です。(以下略、続きはソースでご確認ください)
3: 名無しのひみつ
水上移動だけならスクリューやプロペラでいい 陸の移動も車輪で良い 水陸両用車というのもある 水中に水草が多くて絡まるようなところならこういうのもありか (アメリカだと水草の多い湿地帯を空気を動かすプロペラで走る エアボートというのもあるが) エアボートより隠密性を確保できる 泥の深い湿地で、無理に足で移動しようとしてめり込んで脱出不能になるよりは良い >>3 喫水の極浅い移動体はいろいろ使い道がある
5: 名無しのひみつ
5秒で飽きるゼンマイ仕掛けのおもちゃレベル 足を開いたり閉じたりする動作を繰り返し、足の先のヒレで横方向移動を作り出しているだけ