245:
私の武勇伝じゃないですけど、ばっちり武勇伝なので
ここで。
私はいま高校生なんですけど、部活で家に帰るのがいつも
遅くなります。
なので父が駅まで迎えに来るんですけど、この前はたまたま
父が出張に出ていて、ひとりで帰っていました。
そしたら、いきなり後ろから誰かに抱え込まれて細い道に
引きずり込まれそうになりました。
びっくりして声もでなかったんですけど、今度は思いっきり
突き飛ばされて、それでやっと後ろが見れました。
なぜか私のおばさんと知らないおじさんがつかみ合いに
なってました。
ここで。
私はいま高校生なんですけど、部活で家に帰るのがいつも
遅くなります。
なので父が駅まで迎えに来るんですけど、この前はたまたま
父が出張に出ていて、ひとりで帰っていました。
そしたら、いきなり後ろから誰かに抱え込まれて細い道に
引きずり込まれそうになりました。
びっくりして声もでなかったんですけど、今度は思いっきり
突き飛ばされて、それでやっと後ろが見れました。
なぜか私のおばさんと知らないおじさんがつかみ合いに
なってました。
246:
おばさんは「警察呼べ!」と叫んで、知らないおじさんを
あっさり倒して上に乗って抑えつけてました。
びっくりしたまま携帯で警察を呼んで、事情徴収をうけました。
そのおじさんは前科がある人で、大変危険だったと
警察の人に言われました。
おばさんは、「あのくらいのやつなら楽勝。伊達に危ない職場に
いなかったからね。兄さん家にたまたま寄ろうと思って
よかったよー」と言って笑ってました。
おばさんは私の勇者です。
あっさり倒して上に乗って抑えつけてました。
びっくりしたまま携帯で警察を呼んで、事情徴収をうけました。
そのおじさんは前科がある人で、大変危険だったと
警察の人に言われました。
おばさんは、「あのくらいのやつなら楽勝。伊達に危ない職場に
いなかったからね。兄さん家にたまたま寄ろうと思って
よかったよー」と言って笑ってました。
おばさんは私の勇者です。
247:
>>245-246
おばさんGJ
これぶゆ
おばさんGJ
これぶゆ