シューティング衰退論を語る人って「シューティングはアーケードではその特性でまだ生き延びたが、家庭用では、一度もそんなに売れたジャンルではない」という事実を無視しすぎだと思う。
日本で家庭用で100万を超えたシューティングは『ゼビウス』だけ、という事実から話を始めるべきっしょ…
— 岩崎啓眞@スマホゲーム屋+α (@snapwith) May 16, 2026
なおアーケードでも91年の格闘ゲームの登場で、インカムで太刀打ちできなくなり、一気にニッチに追いやられることになった。
衰退論を語る人は、まずゲームはビジネスであり、ビジネスで太刀打ちできなくなった事実を理解するべきだと思っている。
— 岩崎啓眞@スマホゲーム屋+α (@snapwith) May 16, 2026