1: すらいむ ★
肥料原料のリン「国産化」 下水汚泥から回収、自治体で拡大
下水処理の過程で汚泥からリンの成分を取り出し、肥料化する取り組みが自治体で広がっている。
肥料原料の輸入依存脱却に向けた試みで、全国で8都県市が再生リンの生産施設を整備。
中東情勢の緊迫化などで肥料価格が国際的に上昇する中、「国産化」の動きが加速している。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
下水処理の過程で汚泥からリンの成分を取り出し、肥料化する取り組みが自治体で広がっている。
肥料原料の輸入依存脱却に向けた試みで、全国で8都県市が再生リンの生産施設を整備。
中東情勢の緊迫化などで肥料価格が国際的に上昇する中、「国産化」の動きが加速している。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
2: 名無しのひみつ
どの道リンは今世紀中頃には無くなるから
こういうところは行政が主導してやってくれ
こういうところは行政が主導してやってくれ
28: 名無しのひみつ 2026/05/06(水) 09:35:17.7 4
>>2
いよいよ枯渇しそうになったら海水から回収する技術が発達するだろう
過去に埋め立てた下水処理汚泥の焼却灰も大量かつ濃度が高く都市鉱山みたいになるかも
いよいよ枯渇しそうになったら海水から回収する技術が発達するだろう
過去に埋め立てた下水処理汚泥の焼却灰も大量かつ濃度が高く都市鉱山みたいになるかも