軍記モノを書くと、よく「敵を愚かに描きすぎる」みたいな評を受けるのだが、史実を見ても負ける、もしくは一方的な勝利を得ることができなかった側の軍には、理由があって、たとえばフィンランドとソ連の冬戦争でも、攻め込む側のソ連軍は「進みすぎてスウェーデンまで行かないように注意しろ」みたい…
— 鷹見一幸 (@takamikazuyuki) May 17, 2026
戦う前日に勝利の前祝いと官職配分やってたファルサロスの前の元老院派とか?
— アキモフ (@jGA4AmmMwNKWagM) May 17, 2026