1: すらいむ ★
人は「怒り」を感じると信頼性の低い情報源からのニュースを拡散しやすくなる
中国・深圳大学心理学院のXiaozhe Peng氏らの研究チームが、「道徳的な怒りを感じた人は、信頼性の低い情報源からのニュースでも拡散しやすくなる」という研究結果を発表しました。
研究では、怒りが人の判断を速め、ニュースの出どころの信頼性に注意を払わせにくくする可能性があるとされています。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
中国・深圳大学心理学院のXiaozhe Peng氏らの研究チームが、「道徳的な怒りを感じた人は、信頼性の低い情報源からのニュースでも拡散しやすくなる」という研究結果を発表しました。
研究では、怒りが人の判断を速め、ニュースの出どころの信頼性に注意を払わせにくくする可能性があるとされています。
(以下略、続きはソースでご確認ください)
2: 名無しのひみつ
エコチェンパヨク
3: 名無しのひみつ
怒りによる誤情報拡散は「騙された」のではなく「使った」のが実態に近い。
不正確と知りつつ敵を攻撃するために使う戦略的拡散。
「敵が悪いなら多少不正確でも構わない」という免罪符も発動する。
ドーパミンが攻撃と承認のループを形成し怒り投稿を中毒化させる。
ノルアドレナリンとコルチゾールがPFC抑制を弱め扁桃体の衝動を優位にする。
オキシトシンが「仲間のために敵を叩く」動機をさらに強化する。
「衝動型」は測定できているが「戦略型」は測定設計がなく捉えられない。
不正確と知りつつ敵を攻撃するために使う戦略的拡散。
「敵が悪いなら多少不正確でも構わない」という免罪符も発動する。
ドーパミンが攻撃と承認のループを形成し怒り投稿を中毒化させる。
ノルアドレナリンとコルチゾールがPFC抑制を弱め扁桃体の衝動を優位にする。
オキシトシンが「仲間のために敵を叩く」動機をさらに強化する。
「衝動型」は測定できているが「戦略型」は測定設計がなく捉えられない。