1: 2026/05/26(火) 14:38:32.33 ID:B3Uuy1P29
https://yutura.net/news/archives/156391



5月25日、糖尿病治療薬マンジャロを用いたオンラインサービス「ダイエットビューティー」のアンバサダーを務めるキャバ嬢「ゆいぴす」(登録者数21万人)が、自身への批判に対し、X上で反論を投稿しました。マンジャロ使用のリスクを厭わない姿勢なども問題視され、さらなる批判を招く事態となっています。



今月配信された人気キャバ嬢オーディション番組「LAST CALL」(同48万人)のなかで、番組スポンサーとして「ダイエットビューティー」が紹介されました。その中で番組ファウンダーでMCの「溝口勇児」(同61万人)は、自身もこの会社に出資したことを明かした上で、ゆいぴすが公式アンバサダーに就任したことを発表しました。



ゆいぴすは「マンジャロ初めて打ったとき、1カ月で5kg痩せました」と自身の体験談を披露し、効果を強調しました。



マンジャロは国内では2型糖尿病の治療薬として承認されている医療用医薬品で、体重管理・ダイエット目的での使用は適応外にあたります。



X上では、医師などから、本来の患者にマンジャロが行き渡らなくなる恐れや、健康上のリスクを指摘する声が続出。また、医薬品の効果を体験談として宣伝する行為について、医療広告ガイドラインや薬機法違反に当たるとの声も寄せられました。



批判が多く寄せられる中、ゆいぴすは25日、ユーザーからのリプライに対し、



「リスクは個人的に使ってるので分かりますし、経験してます。あとは、私はそもそも医者でもないですよ。医者でなければ医薬品に関わってはいけないのですか? ただのアンバサダー(広告モデル)なんですが。日本人ってなぜここまでマンジャロに批判的なのでしょう? 世界中での売り上げはご存じですか?」



と反論しました。



するとX上では、

「マンジャロじゃなくて、それを適応外で使用することに批判的なんですが‥ 売り上げ?需要?それがあればOKなら理屈上麻薬でもOKて事になる。モルヒネだって医師が適切に使用するなら有効ですが、素人が用いれば乱用です」

「あと、個人の経験でリスクを語るなんてアホなことはやめて下さい」



といった指摘や、「医療業界で仕事するなら最低限のルールを知ってからやって、、、薬機法ってなに?ってチャッピー(Chat GPT)に聞いてみてよ、、、」などさらなる批判の声が上がりました。
2: 2026/05/26(火) 14:38:50.64 ID:poitZnwS0
当たり前だろ
3: 2026/05/26(火) 14:41:35.57 ID:XsKvc4NP0
薬機法をご存知ない?