2025年は宮城県内でクマの餌となるブナの実が「大凶作」だったことがわかりました。県は、山にブナの実がないため、餌を求めてクマが人里に出没している可能性があると指摘しています。

東北森林管理局は毎年福島を除く東北5県でブナの実を調べていて、宮城県内では9月から10月にかけて大崎市や大和町、川崎町など6カ所の国有林を調査しました。

その結果、ブナの実の多さを0から5までで示す「豊凶指数」は宮城県が「0.2」でほとんど実がつかない「大凶作」でした。

1: デイノコック(ジパング) [DE] 2025/11/07(金) 19:14:03.88 ID:T4qmGbLU0 BE:454228327-2BP(2000)
2: スファエロバクター(愛媛県) [ヌコ] 2025/11/07(金) 19:15:00.79 ID:G0dKVVWQ0
ブナ大凶作説は当てにならん
3: イグナヴィバクテリウム(ジパング) [KR] 2025/11/07(金) 19:16:20.13 ID:c2Ul+c2o0
しかし人間の味を覚えた成獣と子グマ