1: すらいむ ★ 2026/05/12(火) 23:08:08.69 ID:1kKXSI0T
ドーパミン不足がアルツハイマー病記憶障害の一因 東北大学などが発見 ― 新たな治療法の可能性



東北大学大学院とカリフォルニア大学アーバイン校の国際共同研究チームは、アルツハイマー病マウスを用い、記憶をつくりだす脳領域におけるドーパミンの不足が、記憶障害を引き起こしていることを発見した。



近年、海馬のすぐ隣に存在する「嗅内皮質」が海馬と同様に記憶を司る重要な脳の領域であると分かってきた。

研究チームは2021年に、嗅内皮質の神経細胞がドーパミンを受け取ることで記憶が形成されることを発見した。

今回、この神経細胞の機能低下によりアルツハイマー病の記憶障害が生じる可能性があると考え研究を開始した。



(以下略、続きはソースでご確認ください)
2: 名無しのひみつ 2026/05/12(火) 23:23:15.92 ID:DE8b8Ytn
ドーパ民はどうやりゃ増えるの?
7: 名無しのひみつ 2026/05/13(水) 01:09:55.81 ID:Qp7HneMV
>>2

と言うかそれ単体で見ても意味ない

ドーパミン不足だからと言ってそれ注入すると 他の機能が弱まる=副作用が出る

例えば ドーパミン補おうと L-ドパ使うと 副作用が出ることが多い



体はピタゴラスイッチだから

言ってしまえば 太陽光浴びて歩くだけでありとあらゆる体のピタゴラスイッチが起きて 脳に良い刺激になる ドーパミンはその一つに過ぎない

運動が一番脳を刺激する



もっというと臓器がドーパミン出すわけでそれをなす細胞やミトコンドリアレベルからケアすする必要がある

結局良質な食事と運動 異物を取り込まない 健全な人間関係とかそういう基本が大事になる



医者は木を見て森を見ずなことが多く

一個いじって他が崩れることも少なくない