晩年の巨匠の絵が抽象化し、素直で力強い画風になるのは、長年の洗練が生んだ『精神の到達点』だと思ってた。
でもこれ、単に『老化による身体コントロールの限界』がキャンバスに現れてるリアリティの塊でもあるんだろうな…と。
画像は晩年のモネとマティス pic.twitter.com/DyKF3SByXm
— TINKO (@tinko_yamada) May 25, 2026
モネは白内障で色彩がよくわらなくなりマチスは絵筆がもてなくなりハサミで切った紙を張り付けて作品作ってましたね
— itake (@a_d_i_t_l) May 25, 2026