1: レムデシビル(秋田県) [US] 2026/04/29(水) 19:37:22.11 ID:qA+XtO4E0● BE:194767121-PLT(13001)
個人ゲーム開発者の犬亥ナン氏は2026年4月27日、自身が開発・販売を手がけるデッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4-蟲毒の魔蟲姫-』をSteamにて配信しました。そんな同作について、犬亥ナン氏は「1日で100本も売れてない」と苦境を訴えています。
『DUNGEON WALK4-蟲毒の魔蟲姫-』は、『Slay the Spire』ライクなデッキ構築型ローグライクにストーリー性を盛り込んだ作品です。既定のリソース内で使えるコストのカード、そして同行者によるサポートカードやカードの強化を駆使して先に進んでいきます。
本シリーズの特徴としては、「ゲームの繰り返し」を前提としたストーリー構成がなされていることが挙げられます。また本作では複数の敵との戦闘や、戦闘中に使用できるマジックアイテムが追加されたことがアピールされています。
そんな本作ですが、制作者の犬亥ナン氏は「1日経過しましたが100本も売れず」「今作の開発費の回収も危ういレベル」と、個人製作ゲームがSteamでの無数のゲームに埋もれてしまう苦しい現状を訴えています。
個人ゲーム開発者の犬亥ナン氏は2026年4月27日、自身が開発・販売を手がけるデッキ構築型ローグライク『DUNGEON WALK4-蟲毒の魔蟲姫-』をSteamにて配信しました。そんな同作について、犬亥ナン氏は「1日で100本も売れてない」と苦境を訴えています。
『DUNGEON WALK4-蟲毒の魔蟲姫-』は、『Slay the Spire』ライクなデッキ構築型ローグライクにストーリー性を盛り込んだ作品です。既定のリソース内で使えるコストのカード、そして同行者によるサポートカードやカードの強化を駆使して先に進んでいきます。
本シリーズの特徴としては、「ゲームの繰り返し」を前提としたストーリー構成がなされていることが挙げられます。また本作では複数の敵との戦闘や、戦闘中に使用できるマジックアイテムが追加されたことがアピールされています。
そんな本作ですが、制作者の犬亥ナン氏は「1日経過しましたが100本も売れず」「今作の開発費の回収も危ういレベル」と、個人製作ゲームがSteamでの無数のゲームに埋もれてしまう苦しい現状を訴えています。
3: イドクスウリジン(やわらか銀行) [ニダ]
インディーゲームは買わないことに決めた
結局遊ばない安くても無駄
結局遊ばない安くても無駄
4: ネビラピン(やわらか銀行) [ニダ]
ものによるだろ