5月28日に投稿したTikTokのライブ配信で【私を含め6人の選手が同じ人物から購入した】などと、他選手による指定薬物エトミデート、いわゆる「ゾンビたばこ」への関与を暴露した元広島東洋カープの羽月隆太郎被告(25)。
自身は拘禁刑1年、執行猶予3年の有罪判決を受けた身だが、同様に薬物に手を染めながら現役選手で居続けていること、仲間と信じた選手たちから“切り捨てられた”ことに納得いっていないのか、まるで“私刑を下す”如く、SNSに発信の場を求めた形だ。
28日以降も夜と朝、定期的にライブ配信を続けている羽月。