1: 2026/06/02(火) 11:59:21.77 ID:cCRTr4c00
イスラエルの高校教諭メイル・バルヒン(64)は2023年11月、西エルサレムの拘置所地下の独房で5日間を過ごした。扇動容疑で警察に逮捕、国家反逆と公共秩序を乱す容疑に変更、拘束されたからだ。

ある女子生徒が授業で「パレスチナ人に人権はあるのか」と質問した。「当然だ。人種や宗教にかかわらず誰でも同じ生きる権利がある」と応じると議論は沸いた。大半が「人間の顔をした動物だ」「虐殺者」と反発して教室を離れ、残ったのは2人だけだった。

起訴はされず、解雇無効を争った裁判では職場復帰の仮決定が出て、24年1月に学校に戻った。▼ 続きを読む▲ 閉じる職員室に100人以上の生徒が押しかけ「ハマスの支援者」と叫びドアを激しくたたいた。授業はできず、生徒から唾を吐かれた。多くの保護者も復帰反対のデモをした。
2: 2026/06/02(火) 12:02:37.47 ID:iF2RU4mE0
まともなの裁判官だけで草
3: 2026/06/02(火) 12:01:47.74 ID:n97xIa070


ホラー映画かよ