1: すらいむ ★
食品に広く使用される保存料、高血圧・心臓発作のリスク増と関連 新研究
(CNN) フランスの新たな研究によると、市販されている多くの食品に使用される細菌やカビを抑える一般的な保存料が、血圧上昇リスクの29%増、心臓発作や脳卒中リスクの16%増と関連している。
いわゆる「天然」の酸化防止剤、例えば変色を防ぐために使用されるクエン酸やビタミンCとして広く知られているアスコルビン酸でさえも、それらの成分を含む食品をより多く食べた人は高血圧リスクが22%増加するという。
(CNN) フランスの新たな研究によると、市販されている多くの食品に使用される細菌やカビを抑える一般的な保存料が、血圧上昇リスクの29%増、心臓発作や脳卒中リスクの16%増と関連している。
いわゆる「天然」の酸化防止剤、例えば変色を防ぐために使用されるクエン酸やビタミンCとして広く知られているアスコルビン酸でさえも、それらの成分を含む食品をより多く食べた人は高血圧リスクが22%増加するという。
2: 名無しのひみつ
腸内細菌は人間の細胞よりも多く 遺伝子量も多い
これらの代謝物を体は利用して健康を維持できるよになっている
つまり腸内細菌を殺す 保存料=殺菌剤系は まさに自身の体の機能をぶち壊す役割を果たす
臓器に影響が出るのは至極当然
冷凍も細胞壊すから良くない
結局一番良いのは "衛生状況が確保された"旬の生の食品
毎日フルーツ食うだけで健康になりまくる
これらの代謝物を体は利用して健康を維持できるよになっている
つまり腸内細菌を殺す 保存料=殺菌剤系は まさに自身の体の機能をぶち壊す役割を果たす
臓器に影響が出るのは至極当然
冷凍も細胞壊すから良くない
結局一番良いのは "衛生状況が確保された"旬の生の食品
毎日フルーツ食うだけで健康になりまくる
17: 名無しのひみつ
>>2
果糖摂りすぎで糖尿と肝臓障害まっしぐら。
果糖摂りすぎで糖尿と肝臓障害まっしぐら。